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【くら寿司】「うな丼」は小ぶりだけどすごくおいしくて大満足!タレが最高

少し前にくら寿司で「うな丼」を食べました。

 

あまりに疲れており、精がつくものでも食べて元気を出そうと思った時に、「あ、ウナギを食べよう」と思い立ったです。

 

くら寿司の「うな丼」はかなり前に一度食べたことがあるのですが、すごくおいしかった記憶があったのと、土用丑の日に備えて食べておきたいというのもありました。

 

この日は他に「くらポテト」の明太マヨも食べました。

 

▽目次です▽

 

くら寿司の「うな丼」

くら寿司の「うな丼」です。

 

ご飯は4種類から選べるようになっています。

  • 白米:200g
  • シャリ:230g
  • 発芽玄米:160g
  • 十六穀米:160g

 

十六穀米が体に良さそうと思いつつも、白米を選択しました。

 

うなぎ2倍のせの「特上うな丼」もありましたが、お値段がなかなかだったので今回は普通サイズの「うな丼」です。

 

くら寿司の「うな丼」は小ぶりだがタレがおいしくうなぎもふっくらでおいしい

この日の目的は「うな丼」だったので、着席してすぐに注文。
少しだけ時間がかかってレーンに到着。
これがその日食べた「うな丼」です。

くら寿司はタレと山椒は自分でかけるようになっています。

 

 

タレをかけて山椒をのせてズームアップ!

香ばしい匂いが食欲をそそります。

 


ではいっただっきまーす!

 

この日のうなぎは特別に肉厚ということではありませんでしたが、ふっくら焼きあがっていて鰻の蒲焼という感じがしっかりしていました。
タレもすごくおいしくてタレだけでご飯が食べれちゃうほどのおいしさです。

 

ご飯と一緒のうなぎ。

 

タレが染みてめちゃうま。
小骨もなくとても食べやすかったです。
量はかなり小ぶりなのもこのご時世という感じがしました。

 

ただ以前食べた時も思ったよりもうなぎが小さいとガッカリした記憶があるので、おそらく小ぶりなのは変わらないように思います。
ただ値段が上がってますからね。
世知辛い世の中になっています。

 

それでも奮発して特上にすればよかったと後悔するくらいおいしかったです。

 

「くらポテト」の明太マヨに残ったうなぎのタレをつけてみる

「くらポテト」の明太マヨです。
ポテトおいしいのですが、これで結構お腹が膨れるんですよね(笑)。

 

たっぷりの明太マヨです。

ポテトと明太マヨなんておいしいに決まってます。
パクパクと進みます。
手が止まらない。

 

うなぎのタレが余っていたので、ポテトに付けてみました。

 

うなぎのタレってなんでこんなにおいしいんでしょうね。
千鳥の大悟さんが『テレビ千鳥』の料理の回でいつもうなぎのタレを使いますけど、その意味がよくわかります。
あまり付け過ぎないのがポイントでした。

 

スーパーで済ませることが多いのですが、今年の土用丑の日はくら寿司にしようかなと考え中です。
ただかなり小ぶりなので特上の方が普通に想像する大きさになると思います。

 

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